セッションハウス 2Fガーデン情報
東京新宿区の神楽坂にあるセッションハウスの2階のスペースはアートのギャラリーや演劇・ダンス・コンサートの為の小劇場等になります。
東京メトロ東西線神楽坂駅1b出口より徒歩1分半と駅に近く、赤城神社やレストラン等も近所にあります。
ぜひ神楽坂の散歩コースにぶらりと立ち寄ってみてはいかがでしょうか。何か気に入るものがあるかもしれません。
スペースレンタルご希望の方はこちらをご覧ください。
クロッキー会の予定はこちらをご覧ください。
渡辺一枝トークの会の詳細はこちらをご覧下さい。
セッションハウス35周年フェスティバル ― 記憶と未来 ―
フェスティバルバックヤード
セッションハウス2Fギャラリーが、カフェ・ラウンジスペースとして大開放。神楽坂にまつわる展示も予定しています。公演の前後に立ち寄れる、新しい発見や出会いの予感に満ちたフェスティバルの休憩所です。
「記憶と記録を抱えて未来へ」展
会期中終日展示・入場無料
展示スタッフ:山口太郎
協力:NPO法人粋なまちづくり倶楽部、深澤琢磨
トーク@「まち」が持つ“うみだすちから”
神楽坂がひらくあたらしい演劇の形
9月20日(日)13:00-14:00 入場無料
神楽坂を舞台にしたイマーシブシアターの実践をもとに、街と演劇が響き合う新たな表現と、この街に育まれる未来の文化を、ともに考えます。
トークゲスト:日置圭子(株式会社粋まち)、美木マサオ(ムケイチョウコク)、熊谷洋幸・篠田美幸(ロングランプランニング)、伊藤直子(セッションハウス)
トークA「まち」が持つ“つなぐちから”
神楽坂がつないだダンスと伝統芸能
9月20日(日)17:00-18:00 入場無料
まち全体を舞台に伝統芸能を発信する「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり」。実現したマドモアゼル・シネマとのコラボレーションを写真で紹介し、トークではその軌跡や神楽坂からうまれる表現の可能性を探ります。
トークゲスト:日置圭子(株式会社粋まち)、小野木豊昭(有限会社古典空間)、伊藤直子(セッションハウス)
先生ショナルズ ワークショップ『タダdeダンス』
9月21日(月・祝)13:00-15:00 参加無料
対象:小学校・幼稚園教諭、保育士
教員、保育士に必要な人前に立つ表現技術(ヒトマエテクニック)をダンスを通じてアップします!
お申し込みはセッションハウスの公演ご予約フォームより承ります。
ひまわり組ショータイム「そうよ、私は昭和の女」
※このほかイレギュラーに開催されるイベントもあります。詳細はセッションハウスのSNSで告知しますのでお見逃しなく。
各イベントの詳しい内容やゲストのプロフィールは、バックヤードカフェのページでご覧いただけます。
26歩展
テーマ「あり」
展示
2026年
10月10日(土) 12:00-18:00
10月11日(日) 11:00-18:00
10月12日(月・祝) 11:00-17:00
会場
神楽坂セッションハウス ガーデン
新宿区矢来町158 03-3266-0461
ワークショップ「コラージュでオリジナルノート」
参加費 600円 ※予約不要
ミニノートに、お好きな写真や絵・切手などを貼ってオリジナルノートを作っていただきます。
10月10日(土) 12:30-15:30
10月11日(日) 13:00-16:00
10月12日(月・祝) 13:00-16:00
※所要時間は30分程度が目安です。上記の時間内にいつでも受け付けます。
出展者
Aketa Mino、稲福ゆかり、猪上絵理、江川愼一郎、大野隆司、大原達郎、大森妙子、忰田久美子、加藤康宇、北島ちこ、久保和子、久保佳代子、久保敏男、久米村貴子、黒川祥生、さかもと直子、佐藤美津江、須崎崇山、豊田紀雄、とんちゃん、西田裕子、ふくわらい、藤田三保子、松岡みき、Mario、水野はつえ、メレババ・よしえ、矢作拓也、山ア猿屋、山本さゆり、山ア浩子、Whata11
Illustration by Whata11











