神楽坂セッションハウス Session House ダンススタジオ 小劇場 ギャラリースペース

次の公演情報・ギャラリー情報

BF1 神楽坂セッションハウス

ダンスの力プロジェクト―時代をつなぐ「家族の今昔物語」―

鯨井謙太郎『アーカーシャのうた 鯨井巖著「一学徒兵の北部沖縄戦回想録」』

開催日時

8月 13日(土)15:00/19 :00
8月 14日(日)15 :00

 

※開場は開演の30分前
※8月 14日(日)15 :00の回にオンライン配信を行います

アーカーシャのうた

 

 

オンライン視聴券は以下のリンクよりご予約ください。
鯨井謙太郎『アーカーシャのうた』

2F セッションハウス・ガーデン

セッションハウス クロッキー会

開催日時

2022年
8月10日(水) 18時30分開場 19時開始
8月19日(金) 18時30分開場 19時開始
8月20日(土) 13時30分開場 14時開始
8月21日(日) 13時30分開場 14時開始
8月24日(水) 18時30分開場 19時開始

 

クロッキー会

 

 

ダンスクラスについて

新型コロナウイルス対策として各クラスに定員を設けることとなりました。
リクルートのAirリザーブを使用してご予約を承っております。下記のご予約フォームリンクのカレンダーからご予約をお願いいたします。
また、お電話やお問い合わせフォーム等直接ご連絡いただいてもご予約可能です。

 

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応について

 

 

ダンスの力プロジェクト―時代をつなぐ「家族の今昔物語」―

笠井瑞丈『喜びの詩』

開催日時

2022 年 8 月 7 日(日)17 :00

 

※劇場観覧券のご予約は定員となりました。オンライン視聴券は8月13日(土)20:00まで販売中です

 

笠井瑞丈『喜びの詩』

 

オンライン視聴券は以下のリンクよりご予約ください。
笠井瑞丈『喜びの詩』

 

コンドルズとマドモアゼル・シネマによるオンライン配信チケットの購入方法

 

家族の今昔物語

家族の今昔物語家族の今昔物語

ダンスの力プロジェクト

- 時代をつなぐ「家族の今昔物語」-

 

『女は、旅である。』[@] 『赤い花白い花』[A]

公演日時:2022 年 7 月 23 日(土)16 時/19 時 30 分、
7 月 24 日(日)14 時/18 時 [全4回]

 

『喜びの詩』

公演日時:2022 年 8 月 7 日(日)17 時 [全 1 回]

『アーカーシャのうた〜鯨井巖著「一学徒兵の北部沖縄戦回想録」〜』

公演日時:2022 年 8 月 13 日(土)15 時/19 時、
8 月 14 日(日)15 時 [全 3 回]

 


ダンスの力プロジェクト - 時代をつなぐ「家族の今昔物語」-広報映像

 

 

小暮香帆 ダンスクラス

小暮香帆 ダンスクラス

「コンテンポラリーダンスのベーシックメソッド」


体の構造を意識したトレーニング、ストレッチを経て、
重心やバランス、イメージと身体のリズムを掴み、ダンスに触れることへの楽しさを発見するクラスです。
新しい動きや技術を身につけたい、心身を開放したい、日常で何かしたい!と模索している方。ぜひお待ちしています。

 


 

 

平田クラス

平田友子監修

「ダンスの歴史をたどる基礎クラス」


2022年4月より新たなカリキュラムがスタートします。
バレエ〜モダン〜ポストモダンという変遷からくる方法論とテクニックを学び、 ムーブメントが要求するすべてを体現する力を養う。 何気なく行っているダンスムーブメントを基礎から整理し、理解を深めたい方へ。

 


 

ヴォイス・オブ・セッションハウス

 

ヴォイス・オブ・セッションハウス2021

 

2021年のセッションハウスの活動報告及びダンス界の振付家・批評家からの声を発信します。


 

神楽坂セッションハウス

セッションハウス入り口

神楽坂セッションハウスは東京神楽坂にあるダンスとアートのスタジオです。
地下のスペースは平日はバレエ、 コンテンポラリーダンスのオープンクラスに、週末は主にコンテンポラリーダンスの公演を行う小劇場となります。
2階のギャラリーは美術展及び演劇の小劇場として利用できます。


神楽坂セッションハウス
〒162-0805
東京都新宿区矢来町158
TEL.03-3266-0461
FAX.03-3266-0772  →アクセス

 


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リンゴ企画 近藤良平「100年大作戦」

リンゴ企画は、神楽坂セッションハウスで続いている振付家近藤良平の創作・実験の原点です。
本企画では100年後も人々が集い楽しむ劇場文化を繋ぐために、笑いあう時間の大切さを劇場から発信します。

 

 

柿崎麻莉子「共感のダンス」

パンデミックの中で人と距離をとることや、顔が見えない時間が長くなっている現在、人を信じることが難しくなっています。しかし、こんな時期だからこそ、体を通して人と溶け合い、心を通じ合わせ、共に感じられることが大切です。そうした願いを込めて、国内外で活躍してきた柿崎麻莉子の振付で柿崎、境佑梨、田中直美の3人が踊る作品です。

 

 

神楽坂セッションハウスから「追憶のダンス」編

セッションハウスでは新型コロナウイルスのパンデミックの中、大勢の観客を入れてのライブ公演が難しくなったことからオンライン配信による公演を多数実施してきました。その中でカメラを通してカラダの動きのディテールを伝えていける新たなダンス表現のあり方を発見。その成果として、セッションハウスで活躍している近藤良平をはじめ多くのダンサーが結集し、コロナ禍のパリの地で客死した沖至のトランペットの音楽が響く中、これまで培ってきたカラダが内包する記憶を噛みしめながら、この災禍を乗り越えて未来に向かう想いをこめた踊ったダンス・セッションをお届けするものです。

 

ダンス公演ダイジェスト マドモアゼル・シネマ『途中下車』

2020年7月19日
コロナ禍の中オンラインでの公演を行った
マドモアゼル・シネマ『途中下車』のダイジェスト映像を作成しました。

 

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