次の公演情報・ギャラリー情報
BF1 神楽坂セッションハウス
Dzoneフェスティバル2026
E・C・M element 【へその緒】
公演日時
2026年
4月11日 (土) 18:30
4月12日 (日) 13:00/17:30
※開場は開演の30分前
2F セッションハウス・ガーデン
ツーゼ・マイヤー展 ZUSE MEYER
Light Luggage
開催日時
2026 年
4月1日(水)〜4月12日(日)
12:00-19:00
※4月6日(月)はお休み
入場無料
ダンスクラスについて
リクルートのAirリザーブを使用してご予約を承っております。下記のご予約フォームリンクのカレンダーからご予約をお願いいたします。
また、お電話やお問い合わせフォーム等直接ご連絡いただいてもご予約可能です。
現在配信中のオンライン公演
ダンスシアター21フェス vol139 @
公演日時
2026年
4月4日(土)19:00
※開場は開演の30分前
4月11日 (土) 22:00 まで販売 4月11日 (土)23:59まで視聴可能です。
ダンスシアター21フェス vol139 A
公演日時
2026年
4月5日(日)18:00
※開場は開演の30分前
4月12日 (日) 22:00 まで販売 4月12日 (日)23:59まで視聴可能です。
神楽坂ダンス学校2026 5月校
今回のテーマ:ダンスと音楽・ダンスの音楽
ダンスと音楽は切っても切れないもの。 音楽が導くテクニックもあれば、 音楽とともに生まれるダンスもあるでしょう。ダンスが音楽を生み出す試 みや、ワークショップと公演の境界線を越えた実験的時間もたちあがります。 音楽とダンスが対になって、ダンス学校の旅は今年も 『カラダの秘境旅』
日程
2026年
4月29日、5月3日、5月4日、5月5日、5月6日
Dzone2026 夏季特別公演募集募集
【今回募集する公演日程】
今回は、2026年8月の下記日程限定で募集を行います。
2026年8月21日(金)・22日(土)・23日(日)
2026年8月28日(金)・29日(土)・30日(日)
【参加条件】
身体表現による舞台作品の上演企画であること。ジャンルは問いません。
今回は夏季特別募集のため、過去のセッションハウスダンスプログラム参加経験は不問とします。
【申込締切】
2026年4月19日(日)必着
笠井瑞丈 構成・振付 公演
『もしもピアノがあったなら』
2026年7月 出演ダンサー・オーディション開催【学生対象】
【オーディション概要】
若手ダンサー4名(Aプログラム公演出演者 4名)を募集します。
日時: 2026年 4月21日(火) 21:00 〜 23:00
会場: 神楽坂セッションハウス
Dzone フェスティバル 2026
Dzone(ディーゾーン)は、単独公演に挑むダンサー/グループを応援するフェスティバル。
ひとりひとりの身体、視点、問いを舞台に立ち上げ、今この時代へ届けます。
踊ることは、表現すること。Dzoneは、「見せるダンス」の可能性を広げる場です。
平田友子監修
「ダンステクニック基礎クラス」
何気なく行っているダンスムーブメントを基礎から整理し、理解を深めたい方へ。
バレエ〜モダン〜ポストモダン〜コンテンポラリーという変遷からくる方法論とテクニックを学び、ムーブメントが要求するすべてを体現する力を養う。
セッションハウス・アワード ダンス花2026 受賞者発表
「セッションハウス賞」
Sen Ten(Souki Shintani、Daichi Yamaguchi)『Self ,Reality』
「ダンス花・観客賞」
渡邉未有 『なんぶんのいち』
竹内春香 『Reverb』
NDA国際ダンスフェスティバル大邱招聘
Sen Ten(Souki Shintani、Daichi Yamaguchi)『Self ,Reality』
神楽坂セッションハウス
マドモアゼル・シネマ『トーキョーの阿国』2024年12月公演 フルアーカイブ
2026年の節目を迎えるにあたり、これまでの軌跡とダンスの魅力をより多くの方にお届けするため、『トーキョーの阿国』のフルアーカイブを公開いたします。
リンゴ企画 近藤良平「100年大作戦」
リンゴ企画は、神楽坂セッションハウスで続いている振付家近藤良平の創作・実験の原点です。
本企画では100年後も人々が集い楽しむ劇場文化を繋ぐために、笑いあう時間の大切さを劇場から発信します。
柿崎麻莉子「共感のダンス」
パンデミックの中で人と距離をとることや、顔が見えない時間が長くなっている現在、人を信じることが難しくなっています。しかし、こんな時期だからこそ、体を通して人と溶け合い、心を通じ合わせ、共に感じられることが大切です。そうした願いを込めて、国内外で活躍してきた柿崎麻莉子の振付で柿崎、境佑梨、田中直美の3人が踊る作品です。
神楽坂セッションハウスから「追憶のダンス」編
セッションハウスでは新型コロナウイルスのパンデミックの中、大勢の観客を入れてのライブ公演が難しくなったことからオンライン配信による公演を多数実施してきました。その中でカメラを通してカラダの動きのディテールを伝えていける新たなダンス表現のあり方を発見。その成果として、セッションハウスで活躍している近藤良平をはじめ多くのダンサーが結集し、コロナ禍のパリの地で客死した沖至のトランペットの音楽が響く中、これまで培ってきたカラダが内包する記憶を噛みしめながら、この災禍を乗り越えて未来に向かう想いをこめた踊ったダンス・セッションをお届けするものです。
ダンス公演ダイジェスト マドモアゼル・シネマ『途中下車』
2020年7月19日
コロナ禍の中オンラインでの公演を行った
マドモアゼル・シネマ『途中下車』のダイジェスト映像を作成しました。

















